JamJam展2025に出した作品について

すでに終わってますが、JamJam展2025に出品しました。その際の展示の様子をお見せします。

納品日に撮影したもの

JamJam展で出品の準備をした写真。初出品のためもあり、また大量の紙作品の展示のため、きれいに並べるスペースはなく、クリアケースのようなものに入れて扇状に重ねて置いてある。ケースに入れられないものは、紙のまま。自分でも雑だと思うものの、作品への愛着の持ち過ぎへの反抗心の現れでもあったかもしれない。
JamJam展の準備段階での写真(紙作品と説明文)
持ち込んだ作品の設置は一通り済ませた後に撮影した写真。アドバイスを受け、説明文などは、手前にあるテーブルの、右側に両面テープで留め、真ん中にプロジェクター、左に紙作品を置いた。テーブルの奥に大画面モニターがあり、試しの映像が映っている。
JamJam展の準備段階での写真(紙作品、説明文、映像モニター、プロジェクターを含む)

会期中に撮影したもの

JamJam展の展示の全体像を写真に写した。左側に大画面で小ボリュームでお絵描きの会の作品の創作のプロセスを写しながら劇伴のように音づけしたものを編集した映像作品が写っている。右のテーブルの上には、左から紙作品、iPhoneやプロジェクター、右に説明文がある。プロジェクターには、大画面に映っている動画の編集をあまりしないで1時間ほどの作品となっているものが映っている。こちらはイヤホンで聴くようになっている。
はたしてこれを観た人はいたのだろうか
JamJam展2025に出品した際に、お絵描きの会のサンプルチラシは、展示とは別にアーティスト情報においた方がいいというアドバイスのもと、チラシを渡して置いたら、他のアーティストと並べてJamJam ARTIST INFORMATIONのしっかりした机の上に置かれていた。ありがたいが連絡は一切こないのは仕方ないか…
サンプルチラシがポツン…

出品した動画

モニターの動画
プロジェクターの動画
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